本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼

作者

くすりゆび

品番

d_713214

配信開始日

2026年1月3日

ページ数

103ページ

レビュー平均点

★★★★★ 5.00
4人がレビュー ※サイト上にて集計

💬 ユーザーレビュー ※タイトルのみ

★★★★★

拗らせ×文学少女×ムチムチ=超エロい

★★★★★

なんだかんだで店長が気になりHしちゃう河西さんが可愛い!

🔍 どんな内容?

「他で働けない女子?」後からきた年下上司に挑発され
ムっとするあすかさん。
それでもお店への愛着と思い出を胸に、今日もたんたんと本屋仕事をこなす。

ある日の送別会、酒で気をゆるし、気づくとホテルで裸。
その場は、おぼつかない手つきで何とか帰して貰った、ケド
「…私を女としてみてるんだ」
翌日から確実に意識しはじめる、あすかさん。
したことのない髪型、ちょっとHな下着。
「本屋で働く女は気が強いんです」
鏡の前でつぶやく…出勤。

結果、待てどもお誘いなく放置。
(今日も通常業務運行…わたし、おもちゃにされただけ…?)
滑稽な自分に自嘲をはじめた矢先。
【年下店長】早く店閉めようか。
「いじわる、こんな欲、無縁だったのに…」
「子宮に響くってこの事…?私も上等な女なんじゃないかって勘違いさせて」
【年下店長】河西さんはドスケベな女だよ、今まで隠してただけ。

(あの人といると自分がエロくなる、もうHはおわり、今までだってそれで生きてきた)
品がよく誠実な雰囲気漂う彼女は今、
どすけべチートメガネへ変貌をとげようとしていた。
「ハァハァ…こんな陰キャ女すぐ捨てられる…」
「その時にひきずるのは私だけなのに…ん…ああ…っダメ…ぃく」
「お願い…これ以上私を…エロくアップデートしないでください」

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・本編:103ページ
・アニメーションおまけ付き
・作画:黒結(X:@linlinlindo_)

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