本作「爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 前編」は、糖質過多ぱるとが手がけた成人向け同人作品です。全48ページのボリュームで、2025年8月20日より配信されています。ジャンルはおっぱい・コミケ106(2025夏)・フェラ・中出し・処女・制服などに分類され、おっぱい好きの方におすすめの一冊です。FANZAでの平均評価は4.60点(10件のレビュー)と支持を集めています。現在は50%OFFのセール価格(¥385)で読めます。下のサンプル画像で雰囲気を確かめて、気になった方はぜひ本編をチェックしてみてください。
本作には、制服シチュエーション、「処女」、切ないNTR展開、濃厚な中出し描写といった要素が含まれます。当サイトで累計6回チェックされ、FANZAでは10件のレビューで平均4.60点を獲得しています。
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作品情報
作者
糖質過多ぱると
品番
d_638361
配信開始日
2025年8月20日
ページ数
48ページ
レビュー平均点
-
10人がレビュー ※サイト上にて集計
💬 ユーザーレビュー ※タイトルのみ
清純な女の子が、流されるままに女になってしまうのが背徳的
ど直球なNTR! エロい肉体の茜ちゃんが堕ちる様に興奮です!
ちょっとかわいそう感がある
🔍 どんな内容?
いつも学年一位で成績優秀な彼女と初めてのキスをした。
興奮して押し倒すと、初めてのことに混乱した彼女に止められる。
「ごめん、でも、いつか...ね...(はーと)」
えっちなことについて知らなくて彼氏の前では余裕な顔でいたいヒロイン(春野茜)はいつも家庭教師をしてもらっている叔父(大熊トオル)に相談する。
以前から茜の大きな胸等に興味があった大熊は、思い切ってAVを見せる。
勃起したちんぽを見せつけ、手コキさせ、あっという間に大熊の手のひらの上で潮を吹く茜。
挿入しようとすると、「初めてはゆーくんがいいです…っ」と拒否される。
仕方なくオナニーのやり方を教えたり入れてくれないならとイラマチオしたりしてその日を終える。
彼氏との初エッチの場で大熊に教えてもらった通りに意気込んでフェラチオをする茜。
フェラチオでイかせた後、ついに初めて挿入するところで一度出した彼氏のちんぽは勃たずに諦めてしまう。
後日大熊が来てすぐにセクハラをされながらうまくいったか聞かれるも、大熊に手を出されたくなくて「うまくいった」と嘘をつく茜。
「普段オナニーしてるペンで奥に当たるとこってどこ?答えたらえっちなことやめるよ」
と聞かれて正直に答えると
「叔父さんのはこれくらいかなあ」
ペンよりも圧倒的に大きく勃起したちんぽと並べて見せつける。
このままだと自分の処女を大熊に奪われてしまうことを危惧した茜は
以前彼氏にフェラチオをして一度射精をしたらすぐに勃起しないことを思い出し、
「口でなら...」と提案をする。
フェラチオで大熊は射精するが全く萎む気配のないちんぽに絶望する。
無理やり挿入されそうになると茜は「初めてはゆーくんがいいの!」と実は上手くいってなかったことを自供してしまい―――
C106新刊 本文42P+表紙他
サークル糖質過多ぱると/只野めざし















































